養老天命反転地 極限で似るものの家Ⅰ

b0037658_21391889.jpg

                      10月5日 浜松社会保険センター野外写真教室で岐阜県養老公園へ行ってきました。
                      メインパビリオン「極限で似るものの家」の内部から撮影したものです。
養老天命反転地は、現代美術家荒川修作と、パートナーで詩人のマドリン・ギンズのプロジェクトを実現したテーマパークです。
約18,000m2の園内には、メインパビリオン「極限で似るものの家」とすり鉢状の「楕円形のフィールド」があります。「極限で似るものの家」は岐阜県の形をした屋根を持つ迷路状の建物で、天井、地上、地下の3層にそれぞれ家具が取り付けられています。「楕円形のフィールド」には、この「極限で似るものの家」を分割したパビリオンが点在するほか、148の曲がりくねった回遊路や、大小さまざまの日本列島が配されています










b0037658_21395639.jpg

                      いつもにこやかな講師の今出川聡先生です。










b0037658_21403062.jpg











b0037658_21582450.jpg











b0037658_2158449.jpg











b0037658_2141350.jpg

by dobonjyo | 2008-10-06 21:46 | 旅行
<< 極限で似るものの家 Ⅱ 養老天命反転地 >>